市民の声を実現に向け2万軒【脚下照顧】

未分類

前回の選挙では、不甲斐ない結果になってしまい、市民の皆様の貴重な声を届けられず
本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでございました。

あれから、4年が経とうとしておりますが、この3年間、「どうしたら私達がこの物価上昇し続ける世の中で、苦しい生活をいかに乗り越えられるまちにしていけるか、常に考え、希望を捨てずして松下よしきは、考え再度、立ち上がること決心致しました。

この3年間、何もしないまま迎えるのではなく、他の市の政策を調べ上げたり、北名古屋市に取って、こんな政策を取り入れたらもっと良くなるんじゃないかと言う政策を見つけだし、市に問い合わせ、情報収集をしたりしておりました。

ただ聞きいれるだけではなく、時には現地に出向き(神奈川県厚木市)話を聞くこともございました。

「苦しい時こそ 行動し やり遂げていきたい」 「言葉より行動で 示していきたい」
この言葉をモットーにまっしぐらに突き進んでいく次第でございます。


市民の皆様の貴重な声を届けることは大事です、、、。その大事な中で、いかに有事の際や市民の皆様が苦しんでいるときに、いかに行動できる人になれるか、いかに親身に市民のために動けるか、そういった人材(市民目線対話を重視する姿勢を掲げて活動する)になりたいと松下よしきは考えております。判断軸をぶらさず、 特定の団体ではなく、常に「市民全体にとっての利益」を最優先に考える。しがらみ排除する姿勢を保持していきます。

年を重ね、伝える事は誰でも出来る・・・

しかしそうではなくて、大谷選手みたいに、「市民の声も届けられて、有事の際や市民が困っているとき、苦しんでいるときに、率先して行動できる二刀流の人を目指していきたいと松下よしきは考えております。

言葉より行動で 

コメント

タイトルとURLをコピーしました